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CCT Win J の機能概要
一版仕様
ターミナルモード TTY, ANSI, VT-100
通信漢字コード シフトJIS, 新JIS, 旧JIS, NES, EUC, DEC
通信速度 Windows がサポートする最大速度まで可
対応モデム Windows がサポートする全モデム (その他設定済み 135)
バックスクロール メモリ容量まで
受信中のバックスクロール可能
ログ出力 新規, 追加が可能
通信履歴記録
経過時間表示 可能
転送プロトコル XMOODEM(128/SUM, 128/CRC, 1024/CRC),
YMODEM(G, BATCH)
ZMODEM
B-Plus
QuickVAN
プロトコル自動転送 ZMODEM, B-Plus で可能
チャット機能 一行入力モードにて編集、送信が可能
ヒストリ機能 キーボード入力された文字列を最大20個まで記録して再送信可能
マクロ言語 最大16個まで並列実行可能
エディタ エディタからの桁揃え送信
エディタからの引用符付き送信
インターネット対応 telnet, ftp
URL文字列先へのジャンプ
その他 ファンクションキーに文字列やマクロを登録可能
オートログインマクロの自動作成
受信漢字コードの自動判別
表示画面からのファイル名取得機能
動作環境
本体 IBM PC互換機, /NEC PC98NXシリーズ/富士通FMVシリーズ
OS Windows 95/98, Windows Me, Windows NT, Windows 2000
メモリ 最低2Mバイト以上
ハードディスク CCT Win J をインストールするために最低2M バイト必要